あすかアソシエイツ |
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連結決算早期化のためには、連結子会社からの決算情報の収集、連結決算処理、連結ベースの報告・開示資料の作成といった一連の連結決算作業がスムーズに流れる体制を構築しておく必要があります。
弊社では、現状の体制において、どこに開示を遅らせる問題点があるのかを分析し、これを解決するための方法をアドバイスすることで、連結決算早期化の達成を目指します。
実務対応報告第18号「連結財務諸表作成における在外子会社の会計処理に関する当面の取扱い」が平成20年4月1日以降開始する連結会計年度より適用されることに伴い、多くの在外連結子会社では、国際財務報告基準を適用して決算することが必要になると予想されます。
また、平成19年8月8日「東京合意」では2011年6月までにIFRSへのコンバージェンスを完了させることが目標となっています。
弊社では、まず、在外子会社の決算に国際財務報告基準を適用した場合に、どのような影響が生じるのかを分析し、これを解決するためのアドバイスを行います。
海外提携先事務所の一部
大石会計事務所(米国) http://www.oishiandcompany.com/
上海辰光商務咨詢服務有限公司代表 朱寅(上海)
SHU International Business Consultants Ltd..(香港)
中小田公認会計事務所/NAC Global Co.,Ltd.(香港) http://www.nac.com.hk
望月諮詢(上海)有限公司/Mochizuki Consulting Shanghai Co.,Ltd(上海) http://www.mochizuki.com.cn
上海浩威会計師事務所/My Whole Way Certified Public Accountants(上海) http://www.mywholeway.com
上海麦浩威企業管理咨詢有限公司/My Whole Way Consulting Co.,Ltd. (上海) http://www.mywholeway.com
連結決算の早期化を図るためには、連結グループのデータをいかに迅速かつ正確に収集することに懸っているといっても過言ではありません。その際に必須となるもの、それは連結システムです。
制度連結だけでなく、管理連結も視野にいれた場合の連結管理体制を構築していくためには、無視し得ないもののひとつといえるでしょう。
弊社では、数ある連結システムのなかでも㈱電通国際情報サービスが提供する「ストラビス」をお勧めいたします。
また、弊社が提供いたします連結決算体制支援の一環として当システムの導入をサポートいたします。
※当システムの導入事例はこちら http://www.isid.co.jp/stravis/UserJirei.html
ご興味ございましたら、デモの実施等お伺いしてご説明いたしますのでお気軽にお申し付け下さい。
連結決算開示業務を処理するには一般的な簿記知識だけでは不十分であり、公開企業の経理実務経験者や会計士又は税理士試験受験経験者など特殊な能力を持っている人材が必要となります。
弊社は、提携するヘッドハンティング会社と協力し、お客様に必要な人材の採用をバックアップいたします。
| 大原キャリアスタッフ http://www.o-hara-cs.com |
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| 日本MSセンター http://www.jmsc.co.jp |
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| TACプロフェッションバンク http://tacnavi.com |
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